大好評の「風俗盛り上げ隊」企画、独占インタビュー第六弾は可憐な妻たち 太田店 伊織さん!!

ちょっと私が遅くなってしまい、伊織さんと待ち合わせの場所に着くと、真剣な表情でスマホ画面をみている女性がいた。
「いえ、私も今ちょっと前に来たばかりなので、お気になさらずに。え?あぁ、日経新聞の電子版を見てました。」
あれ?風俗インタビューだったよな??日経新聞?電子版??
「ふふっ、前職からの習慣になってるのかもしれません。え?前職?某業種で管理職をしていました。」
確かに知性と気品を感じさせる佇まい、男性なら一度は憧れるであろう「仕事のできる女上司」そのもの!!
急な出張で厳しい女上司と一緒に、ホテル側の手違いでまさかの同室宿泊で・・・!!!なんて妄想を一度や二度された経験もおありなのではないだろうか。
「旅行は好きです。お休みをまとめて取ってよく行ったりもしますし、お客様からご当地グルメのお土産なんかをいただくと嬉しいですね。」

でも、なんでキャリアウーマンから風俗へ???
「うーん、管理職をやってることに疲れちゃった、っていうのがいちばんの理由かもしれないですね。」
なるほど。それにしてもいきなりの風俗っていうのはなかなか衝撃的ですね。
どんな男性の仕草とかが好きなんでしょうか?
「ネクタイを緩める仕草にはドキっとしますね。誰の前でも緩めるってことはないじゃないですか(笑)」
確かにそうだ。

「プライベートで、ですか?そうですねぇ…初恋は小学生の頃に意地悪な男の子から庇ってくれた男の子でしたし、初体験は16歳の時に1歳年下のお寺の息子さんとでした。他の子みたいにエッチなエピソードがあんまりなくて万太郎さん困っちゃうんじゃないですか?(笑)」
いえいえ!誰もがみんなブッ飛んだエピソードを持ってるわけではないので、全然大丈夫です!!
どんなプレイが印象に残ってますかね?
「うーん、青姦しようとして急に醒めたこと、ですかね(笑)あ、でも、着衣プレイはものすごく興奮したことは覚えてます(笑)」
この言葉を聞いて、実は個人的にものすごくゾクッとした。
バリバリのキャリアウーマンが見せたエッチな隙、みたいなものを感じてしまったからだ。
「お仕事でイかされちゃうこともありますねぇ。お客様の触り方次第で、ものすごく感じて乱れてしまうこともあります。「この人はどんな貪り方をするんだろう」って考えると、私ってちょっと変なのかな?エッチだなぁ…って感じちゃいますね。お仕事とプライベートとは違うので、お仕事ではしっかり責めちゃいます(笑)」

この言葉にも「風俗嬢らしくなさ」が現れている。
きっと職業としてしっかりと捉えている分、プロ意識が強いのだろう。
しかしながら、お客さんに「イかされたり」というイレギュラーさえ楽しんでいるかのような落ち着き方、彼女はこの自粛期間に何をしながら過ごしているのだろう。
「自粛中ですか?家で映画を見たり、ゲームをしたり、お料理をしたりですかね。お料理でストレス発散にもなってますね。」
この上ないほどの完璧な答え…
料理がストレス発散になっているのだとは…
では、最後にお客さんに一言、お願いします。
「優しく情熱的に接して下さると喜びます♡最低限のマナーだけはよろしくお願いいたします。」

コロナ騒動でゆっくり感じることができないような、初夏の爽やかな風のような笑顔でそう言った彼女。
優しくも抑えるべきところはきっちりと抑える、そしてエッチな、まさに「理想の上司」のような伊織さん。
ホテルの密室で、密着した彼女の前でネクタイを緩めながら、濃密な時間を過ごせる日を妄想してしまったことは、言うまでもない。
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